同じ内容を何度も入力している
問い合わせフォームの内容を手でSalesforceに写す、といった作業を自動にします。
How It Works
今の仕組み
連携
Salesforce・Adobe
活用
Problems We Solve
SalesforceやAdobeの製品を入れたものの、使いこなす人手が足りない中小企業から、よくご相談いただく課題です。
問い合わせフォームの内容を手でSalesforceに写す、といった作業を自動にします。
Salesforce、Adobe Analytics、広告、業務システムのデータを集め、まとめて見られるようにします。
Account EngagementやMarketo Engageのメール配信、Adobe Targetの出し分けなど、手が止まっている設定を進めます。
今の設定とつながりを調べて資料にまとめ、直すところを整理します。
What You Get
製品の画面での設定から、API (外部からデータをやり取りする仕組み) を使ったデータの受け渡しまで対応します。
Sales Cloud、Service Cloud、Account Engagement (旧Pardot)、Marketing Cloud、Data Cloud などの設定とデータ連携
Adobe Analytics、Adobe Experience Manager、Marketo Engage、Adobe Target などの設定とデータ連携
問い合わせや資料請求を、そのままSalesforceやMarketo Engageに登録します
各製品のデータを定期的に取り出してクラウドにまとめ、分析やレポートに使える形にします
集めた顧客や販売のデータを、需要予測や社内AIチャットに使えるようにします
Pricing
ホームページの問い合わせを1つの製品に登録するような小さな連携なら、15万円からの買い切りで作ります。月額の契約は必須ではなく、作った後の修正は、必要なときに都度お見積りします。製品の更新への対応などをまとめて任せたい場合は、保守を月額1万円からお引き受けします。つなぐ製品の数、データの量、自動にする作業の範囲によって金額が大きく変わるため、内容をお伺いしてお見積りします。大きな連携は数十万〜数百万円になることもあり、その場合も範囲と金額は契約前にお伝えします。
システム連携
費用の目安開発 15万円〜(買い切り)保守 月額1万円〜(任意)
初回相談とお見積りは無料です
SalesforceやAdobeの製品の利用料は別にかかります。作った連携はお客様のものとしてお引き渡しします。
この内容で相談する標準構成に含まれるもの
Process
各ステップで状況と判断材料を共有しながら進めます。以下は導入の一例です。
お使いの製品と、手間になっている作業をお伺いします
製品の設定とデータの流れを確かめ、つなぐ順番を整理します
連携の範囲と金額をご提示します。金額が決まる前に契約をお願いすることはありません
連携を作り、実際のデータで正しく動くかを確かめます
手順書をお渡しして完了です。その後の保守や項目の追加は、必要なときに都度か月額でお引き受けします
FAQ
代表が会社員のころ、SalesforceとAdobeの製品をAPIでつなぎ、データの分析に携わって成果を上げた経験があります。勤めていた会社の名前と案件の詳細は、守秘義務により公開を控えています。
ライセンスのご契約は、お客様と各社の間で行っていただきます。どの製品やプランが必要かのご相談はお受けします。
はい。どちらか一方だけ、またはホームページと1つの製品をつなぐだけのご依頼もお引き受けします。
API (外部からデータをやり取りする仕組み) があるサービスなら、多くの場合つなげます。まずはお使いのサービスをお知らせください。
必要ありません。連携は買い切りで作り、手順書を添えてお引き渡しします。製品の更新で動かなくなったときの対応や項目の追加は、必要なときに都度、または月額1万円からの保守でお引き受けします。
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Free Consultation
今お使いの製品と、手間になっている作業をお聞きし、つなぐ順番を整理します。仕様が決まっていない段階でもご相談いただけます。